LISTEN TO THE SILENCE.
真のやすらぎを追い求めて、私たちが辿り着いたのは、
サレジオ教会を目前にする、目黒区碑文谷一丁目。
永い時を重ねた歴史の響き、洗練された西洋の余韻、
心地のよい風の訪れ、鮮やかな緑の葉音。
この開放感に満ちた南西角地に、専有面積約57㎡~約114㎡で
3LDK・ワイドスパン住戸中心の全42邸を創造する。
「クレヴィア碑文谷一丁目」。
今、陽射しが降り注ぐこの静寂の地に、
永住を見据えたレジデンスが生まれる。
すずめのお宿緑地公園(徒歩5分・約400m)

POSITION

この地にあふれる、美しい豊かな緑がある。
サレジオ教会と圓融寺が象徴する、西洋と和の融合がある。

サレジオ教会(徒歩3分・約240m)サレジオ教会(徒歩3分・約240m)
圓融寺(徒歩4分・約290m)圓融寺(徒歩4分・約290m)
すずめのお宿緑地公園(徒歩5分・約400m)区立すずめのお宿緑地公園(徒歩5分・約400m)
立会川緑道(徒歩3分・約240m)立会川緑道(徒歩3分・約240m)
林試の森公園(徒歩19分・約1,500m)林試の森公園(徒歩19分・約1,500m)
碑文谷八幡宮(徒歩5分・約400m)

HISTORY

悠久の永い時を積み重ね、静寂を護りつづけてきた地。
それは、この地の名前が物語る。

「碑文谷」の地名の由来について

「碑文谷」の地名の由来について

この地の名の起源は、鎌倉時代に遡る。創建が鎌倉時代といわれ、古くから碑文谷の鎮守として多くの人々に崇められてきた碑文谷八幡宮。この碑文谷八幡宮の境内にある稲荷社に祀られる「碑文石」が、この地名の由来といわれている。高さ約75cm、横約45cmの石に、梵字(ぼんじ)が彫られており、当時の人々の信仰を知る上で、いまなお貴重な資料として保存されている。

MEGURO-HIMONYA

目黒区の邸宅地に囲まれ、
閑静な住宅街として知られる
「碑文谷」アドレス。

ここは、気品に満ちた住宅が並び、落ち着いた空気が漂う碑文谷。中目黒、祐天寺、鷹番、柿の木坂、八雲、自由が丘、大岡山といった目黒区の住宅街に囲まれ、暮らしやすさを熟成させてきたアドレスである。

現地周辺街並み
立地概念図
※掲載の周辺環境写真は2016年5月・2017年4月・7月に撮影したものです。※掲載の立地概念イラストは周辺地図・空撮等を基に描き起こしたもので、位置関係、スケール、形状、向き、高さ等は実際とは異なります。周辺環境は将来に渡って保証されるものではありません。 また、現地の位置を表現した光は、建物の規模や高さを示すものではございません。※掲載の徒歩分数は計画地より計測したもので、約80mを1分として算出(端数切り上げ)しています。